最終更新日:2026/4/27

追記2026年4月27日
※**本イベントは終了いたしました。**ご参加いただきました皆さま、誠にありがとうございました。
当日の振り返りとして、公開可能な範囲で資料を本ページに追記しました。 よろしければご活用ください。
イベント時資料
RIMイベントへのお申込みを検討いただき、誠にありがとうございます。 こちらは、RIMの概要と参加者向けの当日案内・事前情報のまとめページとなります。
※まだお申込みがお済みでない方は、下記よりイベントをご確認いただき、定員に限りがございますので、お早めにお申込みください。
RIM公開勉強会 〜実務で使える構造デザイン思考〜 (2026/04/16 18:30〜)
本イベントでは、UX(ユーザー体験)・事業(ビジネス)・開発(実装)という異なる3つの視点を統合し、行ったり来たり(Recursive)しながらイノベーションの道筋を構造的に描く独自メソッド**「RIM(Recursive Innovation Method:再帰的イノベーションメソッド)」**について、講義&ワークショップを通じて解説します。
当日は、ECサービスやWebサービスなど、馴染みのある事例を題材にし、解像度をあげていくプロセスを体感していただきます。 RIMを用いて、事業やサービスを「複数の視点を統合した図(構造)」として表現することで、以下のような効果を体感していただけるでしょう。